タグ:シジュウカラ科 ( 48 ) タグの人気記事

清里高原のコガラ@北杜

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今朝(1月16日)も強烈に冷え込んでいますが、おそらく、この冬で一番の冷え込みだと思います。毎朝の通勤コースとして、日比谷公園を抜けてきますが、心字池が全面結氷していました。今シーズン初めてのことです。皇居のお堀にも氷が張っていましたが、年間に何回も見られないシーンです。そのせいか、日比谷公園ではいつも見られる野鳥の姿が、今朝は殆ど見えませんでした。
年始のお休みに足を運んだ清里高原は、もっともっと寒かったのに、たくさんの野鳥が元気に飛び回っていました。枝先に姿を見せてくれたのはコガラでした。
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冷え込んでいた清里高原では、カラ類の群れを見つけると、決まってそれはコガラを主体とした混群でした。平地で見るカラ類の混群は、シジュウカラが多いのですが、標高が高くなればコガラやゴジュウカラ、キクイタダキなどが混じるようになり、観察できる鳥相も変わってきます。
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コガラが、見つけた木の実を脚で抑えて、くちばしで器用に突ついて食べていました。....私はウィスキーを飲みながら、買い置きのカシューナッツ、アーモンド、クルミ、ジャイアントコーン、バターピーナッツなどのミックスナッツを摘まむのがいつものパターンですが、これらを齧りながら思いを馳せるのは、木の実を餌とする野鳥たちの姿です。
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山へ行くと、コガラが木の実を突ついている姿を良く見ます。スズメより一回り小さい鳥ですが、厳しい環境ながらも、元気な姿を見せてくれました。私の一番好きなカシューナッツを、少し分けてあげたいと思うのですが....
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黒い帽子を被ったような頭で、喉下にも黒い羽が出ています。背面から風切羽にかけては灰色で、胸からお腹は白色という、大変スッキリした羽衣をしています。全長12.5cmということですから、名前のとおり小柄な鳥です。
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ここでも、見つけた木の実を脚で抑えてしきりに突ついていました。瞳を輝かせて、一心に突ついている姿を見ると、我が家の愛犬の瞳と通じるものがあって、愛おしさを感じてしまいます。
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「落し物をしましたよ。」と、声を掛けたくなるようなシーンですが、コガラが先ほどまで突ついていた木の実の殻を、枝から落としたところでした。偶然ですが、こんなシーンが撮影できました。
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by coffeeto | 2014-01-17 06:00 | スズメ目

足元のコガラ@奥日光

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秋から冬に移行する時期の野鳥を観察しようと、11月の三連休を利用して奥日光へ行ってきました。戦場ヶ原に設置された木道は、湯川に沿って上流の湯滝まで続いていますから、川沿いでミソサザイやカワガラスを撮影したいと思い、青木橋を経由して小滝までを往復してきました。
泉門池を過ぎて少し行ったところに、川面が広く開けて見下ろすことができる場所がありますが、ここで野鳥の出現を待っていたら、川の上をカワガラスが飛翔して近くに降りました。これは撮影のチャンスがあるかもしれません。暫く様子を伺っていると、今度はコガラの群れが飛来してくれました。散策路の下の、すぐ足元に留まってくれましたから、早速、撮影の対象になりました。
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本当に、足元から数mの距離ですから、見下ろすような角度で撮影することができました。おかげで、普段、枝先に留まっているところを撮影する時とは、少し雰囲気の違う写真を撮影することができました。
いつも、お腹ばかりが目立つ写真になりがちですが、少し上から見下ろすと、心なしかコガラの可愛さが、より強調されて見えてきます。
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このコガラの群れは、数個体がいたと思いますが、次々に飛来しては、同じような場所に留まってくれました。距離が近かったので、次々に飛来されると、カメラで追いかけるのが大変でした。でも、こんな撮影チャンスに恵まれたわけですから、文句を言ったら贅沢だと叱られてしまいそうです。
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黒いベレー帽を被ったようなコガラの姿は、カラ類の中では一番スッキリした羽衣であると思います。でも、なかなかジッとしてくれません。忙しなく動き回っては、枝から枝へと飛び移っていきます。
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今度は、頭上の枝先に留まりました。振り仰いで撮影すると、これがいつもコガラを撮影している時のイメージです。
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赤い木の実の生る枝先にも留まってくれました。まさか、この赤い実を食べようという訳ではないと思いますが、....コガラも、木の実を食べることがあるようですが....ここでは、何も食べずに飛び去ってしまいました。
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by coffeeto | 2013-11-19 06:00 | スズメ目

オーストンヤマガラの若鳥@八丈島

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八丈島の野鳥観察は3年連続足を運んで、今年で通算5回目になります。航路の海鳥については、連絡船のデッキの上から見るしかないので出たとこ勝負ということになりますが、島内の野鳥の観察ポイントについては、訪問するごとに次第に分かるようになってきました。
今回は、海鳥はパッとしませんでしたが、島の野鳥については固有種の多くを撮影することができて、我ながら満足できる結果となりました。このオーストンヤマガラも、実は今回初めて撮影することができた次第です。
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島に到着すると、直ぐに予約していたレンタカーを借りて、野鳥がたくさん観察できる林道を中心に走り回りました。このオーストンヤマガラは、その林道に張られた電線の上に留まったところを撮影したものですが、体全体が淡い色合いであるところから、今年生まれの若鳥であると思われます。電線の間に挟まった枯葉を咥えて、いたずらを始めたようです。
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頬にわずかに橙色味が出ているのが分かりますから、本土で観察するヤマガラとは、ちょっと違うなということが頷けます。
ひとしきり枯葉を咥えて遊んでいたこのオーストンヤマガラは、間もなく他の仲間の声がする方向へ飛び去っていきました。
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オーストンヤマガラは、群れで林道周辺を飛び回っていました。真上の電線に留まりましたから、空抜けの見難い写真になってしまいましたが、こちらの個体も体の色合いが淡いですから幼鳥ですね。
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枝先に留まった個体を撮影することができました。ここまで、電線留まりばかりでしたから、やっと自然の中にいる姿が撮れたと喜んだのですが、この個体も色合いが薄い若鳥のようです。今回は成鳥の写真を撮ることができず、若鳥ばかりになってしまいました。成鳥の写真は、残念ですが次回に繰り越しです。
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by coffeeto | 2013-08-17 18:00 | スズメ目

取り敢えずゴジュウカラ@甲州

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この場所に行けば、コマドリやコルリが間近に撮影できるよと教えていただいて、去年初めて足を運びました。今年もまた足を運んだところ、とてもたくさんの写真を撮影することができました。ただ、写真の整理が追いつきませんから、取り敢えずワンチャンスで撮影したゴジュウカラの写真を紹介します。
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このゴジュウカラは、コマドリの出現を待っていた場所のかなり上の樹に飛来しました。三脚にカメラを据えていますから、かなり無理な姿勢で撮影することを余儀なくされました。
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何とか画面に入れてシャッターを押したわけですが、動きの素早いゴジュウカラを撮影するのは、とても難しいですね。こんな写真しか撮れませんでしたが、骨が折れました。
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フィ、フィ、フィと鳴きながら、樹の枝を伝うように移動して餌探しをしています。亜高山帯の山の中では、留鳥として1年を通じて観察できる野鳥です。
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ゴジュウカラは、頭部から背面にかけては青灰色で、黒い過眼線があり、喉から腹部にかけては白色をしています。
脇腹は淡いオレンジ色をしていますが、これが本州にいるゴジュウカラの特徴で、北海道にいる個体は脇も白くてシロハラゴジュウカラと呼ばれます。
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この日は、コマドリ、コルリ、クロジなどをたくさん撮影することができましたが、写真の整理ができ次第順次紹介させていただきます。今日のところは、時間がありませんから、取り敢えずのゴジュウカラを紹介させていただきました。
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by coffeeto | 2013-05-21 06:57

コガラとコゲラ@群馬

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ゴールデンウィーク後半に、群馬県下の渓流へ野鳥観察に出掛けてきました。ここは、初めて足を運ぶ場所でしたから、周囲の状況も全く分からず、手探りの探鳥でしたが、前回紹介したオオルリを間近に観察できたほか、若葉が芽生え始めたばかりのこの樹にコガラとコゲラの混群を観察することができました。
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黒いベレー帽をかぶったコガラは、留鳥として1年を通して観察することができる野鳥です。くちばしの下の喉のところに小さいですが黒い羽があります。コガラは、♂も♀も同じ羽衣ですから、外形だけでは識別することができません。
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コゲラは、この樹に数羽飛来していました。エサ探しをしているのでしょうか。小枝を忙しなく飛び回りますから、画面に入れるのも大変でした。
全長13cmですから、とても可愛い体つきをしています。
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コガラは、昆虫類やクモ類を餌としているとのことですが、今の時期はまだ少ないでしょうから、何を食べているのでしょうか。
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シジュウカラの仲間のコガラと一緒に混群を作って行動していたのは、このキツツキ目のコゲラでした。この混群の中には2羽のコゲラが混じっていました。
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コゲラは全長15cmですから、コガラより少し大きい体形です。スズメとほぼ同じくらいと言って良いでしょう。ギギーッと、特徴のある声で鳴きますから、声だけでコゲラの存在が分かります。
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by coffeeto | 2013-05-19 21:06

渓流で混群を作るヒガラ@栃木

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ゴールデンウィークは、栃木県下の渓流にどっぷりと浸かって野鳥観察を楽しんできましたが、たくさんの夏鳥を観察していた時に、このヒガラも間近にその姿を見せてくれました。
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カラ類の混群とともに飛来したヒガラは、この梢が気に入ったのでしょう、暫く枝先を飛び移りながらエサ探しをしていたものと思われます。
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ヒガラは全長11cmとされていますから、シジュウカラ科の仲間の中でも一番小さい野鳥になります。関東地方の山間部では、1年を通じて観察することができる留鳥です。
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この写真に注目してください。左脚で枝先にぶら下がり、右脚で若芽からむしり取った柔らかい部分を食べています。
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こちらの写真では、同じように左足で枝先にぶら下がり、右脚で手繰り寄せた枝先の若芽を食べようとしています。
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この時期は、まだまだ餌となる昆虫類が少ないですから、樹の若芽が一番の栄養源となるものと思われます。
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頭と喉の部分は黒い羽で覆われていますが、頬の部分とお腹は白いです。
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この渓流沿いではヒガラなどのカラ類が、メジロやエナガなどと混群を作って、賑やかに活動していました。
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by coffeeto | 2013-05-13 20:05 | スズメ目

日溜まりのシジュウカラ@北本

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2月最後の日曜日に訪れた自然観察公園は、大変に冷え込んだ一日でしたが、とてもたくさんの野鳥達を撮影することができました。特に、日溜まりのあちらこちらに、元気なシジュウカラをたくさん観察することができました。
このところ仕事のやりくりが付かず、写真の整理が滞っていました。今日も帰宅が遅くなってしまいましたが、折角撮影した写真が日の目を見ないうちにお蔵入りしないように、何とか紹介しようと頑張ってアップすることができました。
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シジュウカラは留鳥として一年を通して観察することができる野鳥です。日本には4亜種が分布しているということですが、南方の亜種ほど頬の白色部分が小さく、背面の黄緑色もなくなるということです。
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冬の間、シジュウカラの仲間は、エナガやメジロ、コゲラなどと混群を作って活動することが多いのですが、ここではシジュウカラ単独で群れを作って飛び回っていました。
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ブッシュの小枝に懸垂するように掴って留まってくれましたから、胸からお腹にかけてのネクタイのような黒帯の状態がよく分かります。雌雄ほぼ同色ですが、♀はこの黒帯が細く、♂は太くて特に下腹部ではより太くなっているところが特徴となりますから、この個体は典型的な♂であると分かります。
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頭部は黒色ですが、頬の部分だけ白色です。背面は黄緑色で、風切羽は青色味のある黒色です。特に大雨覆いの羽縁が白色で目立つ白帯を形作っています。
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by coffeeto | 2013-03-12 23:23 | スズメ目

梢のシジュウカラ@調布

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コイカルが出ていると教えていただいた公園へ足を運んだところ、難なくゲットすることができましたが、その近くでたくさんのシジュウカラが群れを作って地面とこの梢の間を行ったり来たり、せわしなく飛び回っていました。普段は「なんだ、シジュウカラか」で終わってしまう鳥ですが、ここでは今まで見たこともないほど、とてもたくさんの数で群れを作っていましたから、思いがけずに撮影対象となりました。
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頭部と喉が黒色で、頬の部分が白色です。くちばしは細いですが、やはり黒色をしてます。背面は黄緑色で、風切羽は青色味を帯びた黒色で、白っぽい羽縁が認められます。
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地面に降りた時に、何やら木の実を見つけたようです。くちばしに銜えてここまで運んできましたが、両脚で押さえて突き始めました。
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とても美味しい木の実であったようで、暫くの間、一生懸命に突きながら、中の果肉を啄んでいました。
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シジュウカラは、留鳥として一年を通して観察することができる鳥です。雌雄はほぼ同色ですが、胸から下腹部につながるネクタイのような黒帯が、♂では太く♀は細いですから、ここで識別をすることができます。
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シジュウカラの全長は15cmですから、スズメとほぼ同じ大きさです。繁殖期以外の今の時期は、群れを作って生活することが多いようです。繁殖期には、昆虫類やクモ類を餌として獲っているようですが、今の時期は草木の種子や木の実を採餌することが多いようです。
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by coffeeto | 2013-02-23 21:37 | スズメ目

ヤマガラが近い@北本

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自然観察公園の早朝は、来園者が少なかったこともあるのでしょうが、ヤマガラがとても近くから観察できました。とても寒い朝でしたが、数羽の個体が元気に餌を探して飛び回っていました。
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どうやら木の実を見つけたようで、嘴で咥えて自慢げにポーズを取っているようでした。あまり人を恐れていないようで、かなり近くから撮影させてくれましたが、チョコチョコ動き回りますから、画面に入れるのに一苦労しました。
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このヤマガラは、首の部分にある黒い帯状の羽の右側の部分に、白い羽が出ていますから、名札のようにも見えます。これで個体識別ができそうな気がします。
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こちらは近くにいた個体ですが、、首の黒い羽の中に白い羽は出ていません。心なしか、上の写真の個体と顔つきも違っているように思えてしまいます。
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大きな木の実を見つけて、ちょっとびっくりしているのでしょうか?
頭部と喉から首にかけてが黒色で、前額部から頬にかけてはクリーム色をしています。脇腹はオレンジ色ですが、胸から下腹部にかけては、淡いオレンジ色です。背面の羽は、青灰色をしています。
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それにしても、近くから撮影できたものだと自分でも驚いています。ヤマガラは雌雄同色ですから♂か♀かの区別はつきませんが、胸からお腹にかけてこのように淡白色であるということは、若い個体であるのかなと思います。
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by coffeeto | 2013-01-19 19:47 | スズメ目

公園で観察したシジュウカラ@北本

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この日足を運んだ北本自然観察公園は、とても冷え込んでいました。
朝もかなり早い時間に到着しましたから、駐車場はガラガラの状態で、公園内を歩く人も殆どいませんから、そのお陰でとてもたくさんの野鳥達を撮影することができました。
たくさん出会った野鳥たちの中で、一番多かったのはこのシジュウカラでした。
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子供公園のすぐ近くに広がるアシ原で、アシの茎に留まった個体を撮影することができましたが、胸からお腹にかけてのネクタイのような黒い線が細いですから、シジュウカラの♀になることが分かります。
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同じアシ原で撮影した個体ですが、胸からお腹にかけての黒線がとても太いことが分かります。こちらがシジュウカラの♂の個体になります。
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ここでは、シジュウカラなどの野鳥のために餌を撒いているような状況はありませんでしたが、このシジュウカラはどこで見つけてきたのでしょうか、植物の種子をしっかりとくわえていました。
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シジュウカラは、留鳥として1年を通じて観察することができる小鳥です。ここでは、とてもたくさんの個体が群れを作って飛び回っていました。
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ちょっと頭を上げて、得意そうな表情を見せてくれたのは、シジュウカラのの♂の個体です。この眼を見ていると、我が家の愛犬の眼と同じように見えて、とても親近感を感じてしまいました。
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シジュウカラの外見を見ると、頭部から喉にかけては黒い羽で覆われていますが、頬の部分に白い羽が広がります。
背面は緑黄色ですが、風切羽は黒色で白い羽縁があり、胸からお腹にかけては汚白色というスタイルです。胸からお腹にかけての黒いネクタイは、♂では太く♀が細いですから、識別ポイントになります。
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アシ原の地面に降りて餌を探しているのでしょうか?ここでは、とてもたくさんの個体が賑やかに飛び回っていました。
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繁殖期以外は、同じカラの仲間やエナガ、メジロ、コガラなどと混群を作って生活している鳥です。主に昆虫類などを採餌していますが、冬の間は食物の種子や実なども餌としています。
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by coffeeto | 2013-01-17 21:22 | スズメ目